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2016年9月29日 (木)

リムポリッシュ 5H-114.3 リムポリッシュ エスティマ ジースピード アコード P-04 16インチ 6.5J+48 ホイール 1本 セレナ エスティマ

勝尾寺八天石蔵のの一つ 【BEAMS】【マフラー】G305-53-P1S BANDIT1250S/F/ABS バンディット R-EVO スリップオン (ヒートチタン) JMCA ビームス、増長天石蔵(八天杉)が難所にあるということで下見してきました。(2016.09.27)
勝尾寺を通る府道43号線から、川越しに特徴のある八天杉の巨樹を確認し、さらに眼を凝らすと立て札と囲いの鉄柵が確認でき、これが増長天石蔵でした。
しかし、本体の石標が確認できないため、研究路5号線から下ってアクセスしてきました。
(登山ルートは下の「・・・」をクリックしてください)
Map 「hattensugi.pdf」
八天石蔵近くの軌跡を拡大
Map 「akusesu.pdf」

 




箕面駅から粟生間谷行きのバスに乗り、外院で下車します。

帝釈寺北の交差点を左折して 、勝尾寺参道に向かいます。




道端に可憐なツリガネニンジンが咲いていました。




田畑の中を歩き、獣除け柵を通ってすぐに2段の溜池があります。




途中の展望所から、すぐ近くに粟生住宅が見えます。




直進は勝尾寺、左谷山尾根の三叉路です。

地図では右車道から点線路があるのですが、踏み跡はなくても歩けるのか、気になります。




急坂を登りきると、軍茶利明王です。




説明版です。

大文字の上から3、4文字が薄くなっていますが・・・?




参道から自然研究路5号線に入り、増長天石蔵が近くなったところに ELECTROSPORT エレクトロスポーツ その他電装パーツ スターター FJR1300 03-05用 (STATOR FOR FJR1300 03-05【ヨーロッパ直輸入品】) 【DAYTONA/デイトナ】NOLAN(ノーラン) フルフェイス ヘルメット N104 VSBLT F YL XL【送料込/送料無料】、きれいなピンクのきのこが生えていましたが、名前分かりません。




八天石蔵の説明板がありました。

このすぐ下に増長天があると言うことなのでしょうか。

降りる踏み跡もない急斜面ですが、意を決して降りてみました。




雨で緩んだ斜面をズリ落ちそうになりながら川の近くまで来てもそれらしきものが見えません。

少し右にトラバースするとやっと見つかりました。




石標は無残に横倒しになっていました。

アルミ梯子で車道に上がろうとしたのですが、川に横倒しに捨てられていました。

元の道に登り返そうとしたのですが、ずり落ちそうなので、靴幅程度のトラバース跡を辿り、やっとのことで橋の近くに出ました。




府道43号線に出て八天杉を見たところです。(中央電線の右)

疲れたので勝尾寺から千里中央にバスで帰りました。

{yahoojp}jpprem01-zenjp40-wl-zd-89308